<   2013年 09月 ( 20 )   > この月の画像一覧


コスモス畑を一周して、もう一度同じ場所で、今度はキバナコスモスにピントを合わせて横位置で・・・あまり代わり映えしないな〜(^^;
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キバナコスモスの中に、1つだけ赤花が(・_・?
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sakuraさんに案内して頂き、林の形態になっている公園の外周を歩きながら少し撮しました。
ハイマツの葉越しに、ツタを見つけました。
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近づいて、広角レンズで見上げます。
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マツの葉には、この様に広葉樹の枯れ葉が乗っているのを良く見かけます。
ここにも秋の気配を感じますね。
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以上です。
ありがとうございました。
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by cyan9203 | 2013-09-28 20:39 | 公園 | Comments(8)

前日に行った、由仁ガーデンの少し疎らなコスモスでは消化不足な撮影になってしまい、いまいち満足できなかったので、翌日に札幌市北区の百合が原公園へ行ってきました。
sakuraさんがご一緒してくださって、しかも園内を案内してくださったので、コスモス以外も撮影できました。
肝心なコスモスは、リリートレインの線路脇にありました。
由仁ガーデン程には面積は広くありませんが密度がありますので、これは撮しやすそうです(^^)


普通のコスモスとキバナコスモスは、別の花壇に咲いています。
花壇同士に少し距離がありますので、片方をぼかす事ができます。
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これは、リリートレインの線路脇にある大きな木の葉越しに撮しています。
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コスモスに隠れて、白い小さな花が咲いています。
これは何の花でしょうか?
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広角レンズで撮していたら、レンズ直前の花にマルハナバチが止まりました。
その瞬間、思わずシャッターボタンを押してしまいましたが、ピントが合っていてホッです(^^ゞ
しかし、私はパブロフの犬かいな〜(^^;
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公園に着いた頃から風が吹いていましたが、徐々にさらに強くなってきました。
普段の私は風が収まるのを待つ方ですが、この時はコスモスの揺れ具合が面白かったので、スローシャッターにして撮してみました。
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その2へ続く・・・
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by cyan9203 | 2013-09-27 19:59 | 公園 | Comments(14)

園内を殆んど一周した最後に、コスモスの庭に着きました。
昨年に較べ、やはり密度が少ないように思えます。
でも、花の状態は悪くありません。

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青い空に白いコスモスを配置したかったんですが、なかなか雲が切れなくて・・・(^^ゞ
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以上です、ありがとうございました。
次回は、百合が原公園のコスモスを掲載します。
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by cyan9203 | 2013-09-26 19:57 | | Comments(4)

車中泊一人旅の多少の疲れがあったせいか、少しばかり気が抜けていました(^^ゞ
暦の上では季節は既に秋、Taurusさんからコスモスの開花状況の情報を頂きまして、19日に奥さんと二人で行ってきました。
由仁ガーデンのコスモス畑には、背後に林&畑の中にも木立があります。
昨年に初めて行った時には、これらの木を入れて撮すことが出来て、少しばかり変わった印象のコスモスの写真が撮せましたので、今年も期待して行きましたが・・・なんとー、今年はコスモスの数が少ない!?
面積は同じでしょうが、どうも花が疎らの様に思えます。
先ずは、いろいろなガーデンを周って残り少ない花を撮し、最後にコスモスを撮すコースにしました。


札幌から由仁町へ向かい、由仁町市街手前を右折して由仁ガーデンへ行きますが、交差点にヤリキレナイ川の看板があります。
変わった名前の川でしょう(笑)
元は、アイヌ語で「ヤンケ・ナイ」で、意味は魚が棲まない川の意味です。
小さな川なのにたびたび氾濫するので、いつの間にかヤリキレナイ川と呼ばれ、これが正式な名称になってしまったらしいです!
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大雪山は紅葉真っ盛りですが、ここでも小さな秋が始まって始まっています。
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センターハウスを覆う蔦も赤くなり始めています。
全体が赤くなると見事でしょうね。
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綺麗に刈られた生け垣。
出る杭は撮される(違)
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頭を出す花も撮される(笑)
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ホワイトガーデンには、白いハマナスがありました。
白いハマナスは、私は初めて見ました!
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その2へ続く・・・
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by cyan9203 | 2013-09-25 20:25 | | Comments(2)

7・8年ぶりに友人と会って楽しい時間を過ごした後は、恋問(こいとい)の道の駅に移動。
アルコール類は飲んでいませんので、運転についてはご安心を(^^)
深夜なので、周囲の車中泊の人達の迷惑にならないように、こっそり洗顔と歯磨き。
「さて、翌日はどこへ行こうか」などと考えている内に寝付いてしまい、気づけばいつの間にか朝!?

十勝平野の太平洋側には、湖がいくつかあります。
北から順に「長節湖(ちょうぶしこ)」、「湧洞沼(ゆうどうぬま)」、生花苗沼(おいかまないとう)」、そしてホロカヤントウです。
いずれも汽水湖で、10年ほど前にこの4つの湖を撮影しましたが、ぜーーーんぜん上手く撮せませんでしたので、おっしー、リベンジと思い十勝に向かって出発です。
十勝川を超えて、大津のGSで燃料補給。
え\(◎o◎)/ スタンドがない!? いえ給油機はあるものの誰もいないし、営業している雰囲気がないじゃん(^^;;;;;
仕方なく、その足で長節湖と湧洞沼を撮影し、一番近くの忠類のGSまで走り給油すると、入ったガソリンが62L!
という事は残りは3Lでした\(◎o◎)/

さて生花苗沼まで戻ろうか、それともここで撮影をやめて帰ろうか・・・。
そういえば、5月末に十勝に撮影に来た時に見た、ピョウタンの滝の看板を思い出しました。
平坦な湖を撮すよりもダイナミックな滝の方が面白そう、との事でステアリングを中札内の山の方向へ切ります。
途中で、グーグルマップのストリートビュー撮影車を発見!
残念ながら、休憩中だったので私の車は撮してもらえませんでした。
でも、手を振ったりしてね(^^)/

ピョウタンは瓢箪(ひょうたん)ではありません。
アイヌ語のピヨロ・コタン=小さな砂利の多い所、から来ています。
この滝は、地元の農家が建設した小水力発電の為の貯水ダムですが、完成翌年の集中豪雨による札内川の氾濫で埋没してしまい、発電機能も失ったまま現在に至っているそうです。
しかしその瀑布を観光資源とし、周囲を園地として活用しています。
これがピョウタンの滝の全景です。
水が濁っていて、それが残念。
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望遠レンズで一部だけを撮しました。
すごい水量です。
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滝のすぐ近くに展望台がありまして、そこから撮しています。
当然、結構な飛沫が・・・(^^;
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展望台には、こんな表示がありました。
今回の一人旅の開放感と3つの滝の撮影などなどで、私の心身はマイナスイオンにより充分に満たされました(^^)
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と、長々と16もの拙文と多くの拙画像を見てくださいまして、ありがとうございました。
そしてコメントと「イイネ」を下さいました皆様、さらにありがとうございました。
山彦の滝に案内してくださった愛巣栗夢さんに、この場を借りてお礼申し上げます。

今回の旅行で撮した画像は2000枚弱ですが、掲載したのは94+1枚です。
まだまだお見せしたい画像がありますが、それらは折を見て掲載したいと思います。
以上、私の旅行記と画像が、これからご旅行に行かれる皆さんのお役に立てれば幸いです。
ありがとうございましたm(__)m
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by cyan9203 | 2013-09-22 17:37 | その他 | Comments(12)

浜中町というよりも、霧多布といった方が馴染みかもしれません。
というのも、ここには観光資源となる霧多布湿原と霧多布岬があります。
それと、ムツゴロウさんこと畑正憲さんが創設したムツゴロウ動物王国で有名ですね。
10年ほど前に、ムツゴロウ動物王国は東京に移転しましたが、その後再び北海道に戻っているとも聞きますが、詳しくは判りません。


霧多布岬を北側から撮しています。
岬の南側には、ムツゴロウ動物王国の初めの地の嶮暮帰島(けんぼっきとう)があります。
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霧多布湿原は北海道遺産に認定されている、「花の湿原」と呼ばれる国内3番目の面積を誇る湿原です。
別名に示されるように、おそらく道内の湿原の中では一番多くの花が咲くと思います。
観察は、北端にある霧多布湿原センターの展望台から、もしくはセンター付近の散策路からになります。
奇妙なのは、湿原の中央を分断するように走る「MGロード」と呼ばれる道々808号線。
MGとはMarshy Grasslandの略で湿地と草原の事。
道路下には湿原を分断しないようにパイプ類が埋没されていて、生態系の保護を図っているとの事ですが、何か釈然としませんね〜(・_・?
これは湿原センターから海方向に向かって、湿原の一部を撮しています。
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反対に、海側から山側に向かって撮しています。
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この画像で湿原の特徴が判りますね。
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湿原内には数本の川がありまして、この辺りで集合し河口に続きます。
中央にある2つの小さな白い点はタンチョウヅルですが、あまりにも遠い〜〜(^^;
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おまけです。
厚岸の道の駅で、名産のカキの何かを昼食で食べようとしたら、満席でしかも行列ができてる!
仕方ないので、釧路に向かう途中で見つけたレストランなり食堂で食べようという目論見虚しく、全くなし!
とうとう釧路市内に入ってしまい、それでも一番初めに見つけたラーメン屋さんで超遅い昼食!
ラーメン屋さんの名前は、「宝龍城山店」
注文してすぐに「麺は太いの 細いの どっち?」
私は細めが好みなので迷わず「細いの」
出てきたのは・・・ソーメン程の細さの麺\(◎o◎)/
そうだった、釧路の麺は細いんだったっけ〜。
いえ、だからどーって事ないんですが・・・味はもちろん美味しいですよ〜(^^)v
でも、画像では細さが良く判りませんね(^^;
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ラーメンの後は、日帰り温泉に入ってサッパリ&また昼寝。

その16 ピョウタンの滝編(最終) へ続く・・・
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by cyan9203 | 2013-09-21 16:19 | その他 | Comments(4)

根室の道の駅に着いた頃から風が吹き始めました。
その後は遠くで雷の音も聞こえ始めます。
深夜になってからは、車が揺すぶられるほどの風が吹き荒れます。
何度か眼を覚ましたものの、徐々に風は収まり、翌朝はスカッと晴れて気持ちの良い空を臨めました。
この日は、釧路で特別の友人と会う約束をしています。
時間的には十分に余裕がありますので、例によって寄り道しても楽々です。

根室半島の太平洋側は、ある友人が曰くには「スコットランドの風景に似ている」との事ですが、そう言われると、確かに写真などで見る風景とそっくりです。
って、友人も私もスコットランドに行ったことはありませんが(^^ゞ
この海岸に沿った道路は以前も走った事はありますが、急いでいたためにただ走っただけで写真は全く撮していませんので、今回は景色を眺めながらゆっくり走りました。

ルートは、別当賀ー初田牛ー浜中町(霧多布)ー厚岸ー昆布森ー釧路です。
太平洋に面したルートですから、あまり寄り道はない筈・・・と思います・・・が・・・。


これは別当賀の牧場です。
浜中町にかけては牧場が多いんですが、別海の牧場に負けないくらいの規模があるような気がします。
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初田牛近くの人工林に少しだけ足を踏み入れました。
かなり時を過ぎた林なのでしょうか、あまり手入れがなされずに放置されたように見えますが、むしろ撮影には好都合です。
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初田牛を南下して海近くになると、こういう風景が続きます。
これも牧場です。
この辺りも例に漏れず霧が多いので、牧場に適した土地なんでしょうね。
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この道路の左はすぐに海です。
右の牧場では馬が放牧されています。
この辺からこういう風景が続きますが、画像を確認したら、スコットランドに似た特徴的な風景をあまり撮していませんでした(^^;
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恵茶人(えさしと)の海は逆光になってキラキラ輝いています。
岩にウミウが止まっています。
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その15 浜中町(霧多布)編 へ続く・・・
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by cyan9203 | 2013-09-20 17:01 | その他 | Comments(4)

私は地図を見るのが好きです。
地図を見て地名を覚える事はしませんが、地形を見て、そこはどんな風景・景色なんだろうと想像します。
これから向かう風蓮湖も、以前から興味がありました。
風蓮湖は別海町と根室市にまたがる汽水湖です。
砂州が南北両側から伸びて、開いている500mほどが根室湾につながっています。
南側の砂州は確認できませんでしたが、北側の砂州には先端近くまで道路があります。
北側砂州の先端から、南側の砂州を見たらどんな風景なんだろうと気になっていましたが、今回確認してきました。


分岐点から約10km、舗装道路が切れやがて砂道になり、もうこれ以上私の車では入れない砂浜になった所から、南側の砂州の先端をを眺めます。
どーって事ない風景でした(笑)
でも、確認できたからこれで満足してます(゚゚)(。。)
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分岐点に戻る途中でタンチョウヅルを発見。
急いでカメラを用意して・・・待てど暮らせど、こちらを向いてくれない。
その内に、餌を探しながらどんどん遠ざかってしまうし〜〜。
踊るとか少しくらい面白い動きをしてくれてもいいのに・・・タンチョウヅルは動きが単調 ボソボソ
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その後は日本の最東端、根室市の納沙布岬に向けてまっしぐら・・・とはいきません(笑)
川沿いに道があれば入ってみたり、カーナビに池があればそちらへ向きを変えるし、おまけにドロドロ道ではスタックしそうになるし、行き止まりでは車の方向変換が大変ですし(^^;
本当に今日中に納沙布岬まで行けるんでしょうか?

霧がちな根室市内を抜けると、霧は一層濃くなります。
ヘッドライトを点灯し、工事車両の後をノロノロ走ります。
周囲が薄暗くなってきた頃、ようやく到着しました、納沙布岬に。
似た名前のノシャップ岬は日本の最北端ですので、お間違えないようにお願いします。
実は、納沙布岬に行ったのは初めてなんです(^^ゞ。
行った記念に証拠写真を・・・
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目の前には、歯舞諸島などの北方領土が、霧がなければ見えるはず。
変な撮し方でごめん(^^ゞ
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そだそだトイレへ行かなければ・・・(^^;
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根室市街に戻り銭湯に入り、コンビニで夕食と翌朝食を買い、風蓮湖に戻り道の駅に泊まります。


その14 根室から霧多布編 へ続く・・・
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by cyan9203 | 2013-09-19 18:07 | その他 | Comments(2)
早目の昼食は、中標津空港のレストランで塩ラーメン(^^ゞ
量的にはちょっと足りなかったけど、あっさりした味で美味しかったですよ。
駐車場で昼寝しようかとも思いましたが、頑張って走れば日没までに納沙布岬まで行けると判断し、標津町でガソリンを補給し、まっしぐら・・・じゃありませんでした(笑)
何かの看板を見ると、すぐにそちらにステアリングしてしまいます。
で、行き先は野付半島に変更です。
分岐点からネイチャーセンターまでは15Km程。
以前トドワラ(トドマツの原)だったところを見ると、朽ちた木は根元以外は残っていませんでした。
40年前は、立ち枯れた木が幽玄な景色を作っていたんですが、残念です。


でも、アオサギが多数いまして、霧の中に良い印象(^^)
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霧が濃くあまり撮すものがないと判断し、ネイチャーセンターを少しだけ見学した後、分岐点へ向け戻ります。
途中、霧が薄い所にエゾシカを発見。
(塩ラーメンのチャーシューの代わりに、エゾシカの肉でも美味しそうです)
と思ったのに感づかれたのか、ピョンピョン跳ねていなくなってしまいました(笑)
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霧の向こうに立ち枯れた林が見えます。
そう、40年前のトドワラが、背後の林がなければ、ちょうどこんな感じでした。
これはミズナラの木で、ナラワラと呼ばれています。
海水が入ってくるために、立ったまま枯れ死した状態です。
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その13 風蓮湖・納沙布岬編 へ続く・・・
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by cyan9203 | 2013-09-18 15:55 | その他 | Comments(10)
その日に、本当にそんなにあちこちたくさん周って走ったのか?
と、疑問をお持ちの方に、証拠として写真をお見せしましょう。
写真的にはあまり意味がありませんが(^^ゞ


原生花園駅は、5月から10月の観光シーズンだけ営業する無人駅
今気付きましたが、原生花園という言葉、これって北海道だけの呼び方でしょうか?
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裏摩周の展望台。
私は何回も摩周湖に行ってますが、霧に出会ったのは初めてです\(◎o◎)/
と、先に展望台にいた男性に伝えると、
「私がキリオトコなんです」ですって(笑)
旅先でも冗談が言えるってイイですね〜(^^)
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中標津の開陽台。
地球が丸く見える展望台で有名ですが、霧ではそれも確認できませんでした。
これはリベンジだな φ(..)メモメモ
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開陽台を出発して、中標津空港で昼食しようと思い通った道路・・・何か見たことがある景色!?
そかそか、ここがジェットコースターの道路なのか〜(゚゚)(。。)
何回かジャンプして、そのまま空に飛んでいってしまいそうに見えますね。
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昼食後は、中標津町の緑が丘森林公園を確認してから、野付半島へ向かいました。


その12 野付半島編 へ続く・・・
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by cyan9203 | 2013-09-17 16:19 | その他 | Comments(2)

艸木叢林(そうもくそうりん)です。北海道の風景や植物などの自然全般の写真を撮影しています


by 紫庵(しあん)